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ノリのいい曲。テンションが上がる名曲、おすすめの人気曲

テンションを上げたいとき、盛り上がりたいとき、ノリのいい曲を聴くという方は多いのではないでしょうか?

あなたにも、きっとお気に入りのノリのいい曲があると思いますが、いつも聴いているのとは違う曲を聴きたいときもありますよね!

そこで、この記事ではオススメのノリのいい曲をたっぷり紹介していきますね!

定番のノリのいい楽曲に加えて、人気曲の中から編集部で厳選したオススメ曲をピックアップしましたので、ぜひ聴いてみてくださいね!

もくじ

【選曲について】この記事は編集部が独自の調査結果を元に作成したものです。掲載順は読者からの「ランキングを上げる」「ランキングを下げる」ボタンなども考慮し毎日更新します。取り上げてほしい曲やおすすめのアーティストがございましたらリクエストフォームよりお知らせください。

ノリのいい曲。テンションが上がる名曲、おすすめの人気曲

シュガーソングとビターステップUNISON SQUARE GARDEN

2015年もっともはやったキラーチューンのひとつです。

近年の流行曲と比べるとテンポ感はややゆったりめですが、このバンドの持つゆるさ、遊び、技巧が見事にマッチしていて、今後の活動次第ではバンドの顔のような曲になると思います。

ハウリングダイバーBLUE ENCOUNT

ノリノリになれるロックソングを探しているアナタには、こちら「ハウリングダイバー」がオススメです。

演奏しているBLUE ENCOUNTは、熱いライブに定評があるバンドで、ライブでは号泣するファンが続出して話題になりました。

この曲も彼らの熱さが全開の曲で、聴いているとどんどん心が熱くなってくることまちがいなしです。

BUBBLE-GUM MAGICKEYTALK

踊れるノリのいい曲を探しているアナタには、こちら「BUBBLE-GUM MAGIC」がオススメです。

演奏しているバンド・KEYTALKは邦楽ロックシーンをリードして続けてきたバンドで、若い世代を中心に人気になりました。

速すぎないダンスビートが心地よくて、ついつい体が動いてしまいますよね。

ギターソロもロックな感じで、かなりカッコイイです。

子♡丑♡寅♡卯♡辰♡巳♡でんぱ組.inc

秋葉原発のアイドルグループ、でんぱ組.incの曲はハイテンションな曲が多く、気分を盛り上げたいときにぴったり。

2019年にリリースされた、こちら「子♡丑♡寅♡卯♡辰♡巳♡」もかなりのハイテンションソングです。

まずテンポが異常に速く、そして歌詞の情報量が半端なく多いので、聴いているだけでテンションが上がってきます。

あつまれ!パーティーピーポーヤバイTシャツ屋さん

2012年に大阪で結成されたヤバイTシャツ屋さんです。

バンド名と曲名からもかなり個性を感じるバンドでありますが、こちらの曲はパリピをヤバT目線で書いた歌詞をノリのいいメロディーにのせて歌っています。

大声で歌いたくなるような曲です。

限界突破×サバイバー氷川きよし

こちら「限界突破×サバイバー」は演歌歌手・氷川きよしのロックな一面が感じられる曲です。

氷川きよしというと演歌のイメージしかない人が多いと思いますが、実はもともとロック歌手を目指していたんだとか。

ばっちりメイクをしてビジュアルもロックな感じになっていますし、歌い方もロックなサウンドとマッチしていますよね。

Do it!宙にジャンプDA PUMP

2018年に「U.S.A.」がブームになったことで再ブレイクをはたしたDA PUMP。

こちら「Do it!宙にジャンプ」は、DA PUMPが2019年にリリースした曲で、ノリノリになりたいときにぴったりなダンスナンバーになっています。

ミュージックビデオは、なんとメンバーが企画し撮影、そして編集までやったということなので、ぜひ映像もチェックしてみてください。

MONSTER DANCEKEYTALK

下北沢を拠点に活動している4人組バンドのKEYTALKによる、ハイテンションなパーティーソングです。

少し和の雰囲気も感じさせる楽しげなサウンド、踊ることをあおるような内容の歌詞が聴く人を楽しい気持ちにさせてくれます。

RPGSEKAI NO OWARI

セカオワの中では、もっとも乗れる曲として、すでに有名かもしれません。

ほかにも「炎と森のカーニバル」などは、学園祭やパレードノリが曲だけでも、またMVでもノリノリになれるのでオススメ!

セカオワは基本的にはしゃげる曲が多いので、パーティーなどに使えますよね。

ギミチョコ!!BABYMETAL

アイドルという存在も、またメタルという音楽性もとても刹那的ではありますが、だからこそまぶしい輝きになるのかもしれません。

異色の掛け合わせなのでそこばかりが取り上げられますが、サウンド面だけを見てもとてもしっかり作られた曲になっています。

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