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革新的機構搭載!超小型、MOOERのフットペダルエフェクト!

革新的機構搭載!超小型、MOOERのフットペダルエフェクター

サイズが大きく、エフェクターボードのスペースを1番とっていたフットペダルエフェクト。

もっと小さくなったらいいのになぁ……。

そんなユーザーの思いがついに実現されました!

超小型、MOOERのフットペダルエフェクトをご紹介します。

MOOER(ムーア―)のフットペダルエフェクト

MOOER フットペダル
足元でリアルタイムに音をコントロールできるエフェクトは、ギタープレイをより深く激しく表現するために欠かすことはできません。

しかし、従来のフットペダルエフェクトはどうしても大きく、重たく、持ち運びが大変でした。

Mooerのフットペダルエフェクトは、どれも超小型。

さらに操作性も考えられて作られています!

The Wahter(ザ・ワウター)

Mooer The Wahterワウペダルは大きく、ON/OFFのたびに奥まで踏み込む必要があり、重たい。

たしかにかつてはそうだったかもしれません。

今は違います。

Mooer The Wahterがあるからです。

The Wahterの開発は、常にワウペダルへの疑問を考えながら行いました。

The Wahterは、伝統的なクラシックワウペダルの豊かなハーモニクスやまるで声のようなスウィープに、さらなる操作性と利便性を向上させたのです。

Mooerオリジナルの感圧センサースイッチはペダルに足を乗せるだけでワウのON/OFFが可能。

さらにクラシックなプレイスタイルを愛するプレイヤーのため、ペダルを踏んでON/OFFを切り替えるよう設定することもできます。

ミニサイズペダルと同等の超コンパクトサイズ。

そのまま操作することはもちろん、ペダルリングを展開することで、ペダル部のサイズを広げ、より高い操作性を実現します。

折りたたみ式のペダルリングにより、移動時は極小サイズに、演奏時はペダル部のサイズだけを大きくすることが可能となりました。

Leveline(レベェライン)

Mooer Levelineボリュームペダルは、多くのミュージシャンにとって必要不可欠な機材です。

シグナルレベルをコントロールするシンプルなエフェクトですが、その使い方はさまざま。

個性的な効果が生まれることもあります。

シグナルチェーンの中でどこに設置するかということも、操作性や必要な効果によりさまざまです。

トラディショナルなボリュームペダルの大きな問題点として、特に小さなペダルボードや多数のエフェクトを使うプレイヤーにとって、ボリュームペダルは大きすぎるということです。

Mooer Levelineはミニサイズながら高い操作性を持ち、スムースなトランジションとシグナルロスをなくしました。

ペダルボードの隙間に設置することのできる小さなサイズで、展開可能なペダルリングにより好みに合わせたプレイアビリティを実現します。

電源を使用する専用設計のアクティブ回路により、ギターやベース、キーボードなどの楽器に使用可能。

アクティブピックアップやパッシブピックアップ、またボード内での設置位置などを気にすることなく使用できます。

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