人気の夏ソング・夏歌ランキング【2018】

バンド・音楽・楽器のお役立ちWebマガジン

大好きな、さんさんと輝く太陽のような、夏をうたった曲の最新の人気ランキングです!

再生数の多かった曲を順番にランキング形式で紹介しています。

夏といえばどんなことが思い出されるのか?

プレイリストは随時更新されているので、楽しい夏を満喫してみてください。

もくじ

ランキング 1位〜10位

1位|Rain|SEKAI NO OWARI(セカイノオワリ)

SEKAI NO OWARI 「RAIN」 Short Version PV 主題歌映画「メアリと魔女の花」


壮大なライブパフォーマンスと絶妙なリリックセンスによってファンタジーの世界へと誘うスタイルが特徴的となっているセカイノオワリによる感動ソングです。

ディープなムードで夏の終わりにも最適な質感があり、華やかに気分を盛り立てくれる仕上がりとなっています。

2位|人生は夢だらけ|椎名林檎

タグ:椎名林檎
椎名林檎 – 人生は夢だらけ


パンキッシュなスタイルでハイセンスなリリックセンスと世界観を表現している椎名林檎による感動ソングです。

伸びやかなボーカルが心地よさを誘い、夏の終わりにもジャストミートする高揚感で次の季節に向かえるような背中を後押ししてくれる曲として聴きたくなります。

3位|無限未来|Perfume(パフューム)

タグ:Perfume
[Official Music Video] Perfume 「無限未来」


エレクトロダンスポップの質感がキャッチーでメロディアスの空気感でコアなファンを獲得しているパフュームによる感動ソングです。

心に響くリリックやパフォーマンスが夏の終わりにもジャストフィットする心地よさで抜群の安定感で心地よさをアピールしてくれる曲となっています。

4位|真夏の通り雨|宇多田ヒカル

宇多田ヒカル – 真夏の通り雨


2016年にリリースされた宇多田ヒカルの曲で、ニュース番組のテーマ曲になっています。

会えなくなってしまった恋人を思う歌ですが、よく聴いているともっと深い感情が湧いてくる気がします。

夏の終わりの夕暮れに聴きたい曲です。

5位|WanteD! WanteD!|Mrs.GREEN APPLE(ミセス・グリーンアップル)

Mrs. GREEN APPLE – WanteD! WanteD!


新鋭のサウンドスタイルによって絶大な人気を集めている秀逸なアーティストミセスグリーンアップルによる感動ソングです。

叙情的なメロディーラインが深く心に響く作品となっており、夏の終わりにもジャストミートする曲となっています。

6位|その線は水平線|くるり

タグ:くるり
くるり – その線は水平線


アコースティックなサウンドセンスで抜群の爽快感を演出しているアーティストくるりによる感動ソングです。

洗練されたサウンドスタイルによって絶大な人気を集めており、夏の終わりにもぴったりの作風となっています。

7位|ひまわりの約束|秦基博

タグ:秦基博
ひまわりの約束 – 秦基博(フル)


秦基博の17枚目のシングルとしてリリースされた曲です。

東宝系3DCGアニメ映画「STAND BY ME ドラえもん」の主題歌を担当し、話題になりました。

タイトルの「ひまわり」はドラえもんをイメージしたものだそうです。

そのほかCMなどにもタイアップされ、秦基博の代表曲となっています。

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