レコーディング作品のご紹介|NO BOIN SEEN |京都の音楽スタジオ|スタジオラグ

Music Introduction

レコーディング作品のご紹介|NO BOIN SEEN

スタジオラグにてレコーディングされた数々の名盤たち。その作品の一部をご紹介いたします。

NO BOIN SEEN『カカシの子守唄(ララバイ)』

エンジニア:阪本 大雅
スタジオ:スタジオラグ西院店(2012)

NO BOIN SEEN

Member
福田 真(Vo&Gt)
近藤 房宣(Ba)
岡河 陽一(Dr)


2008年結成。大阪府池田市出身。高校の同級生、幼馴染、からなる3人組バンド。バンド名を決める際、KAT-TUNのようにメンバーの頭文字を並べようと試みたところ、母音が足りなかったことから、「母音が無い、子音集団=NO BOIN SEEN」に落ち着く(ちなみに名付け親はメンバーの友人)。バンド初ライブをBIGCATで敢行、2011年には地元池田市のゆるキャラ「ふくまるくん」との共演、2012年には初主催ライブで約150人を動員するなど、他に類を見ない活動スタイルを確立している。普遍的且つ斬新なメロディー、強く優しい言の葉がリスナーの心を手繰り寄せる。


NO BOIN SEEN オフィシャルウェブサイト
http://noboinseen.com/index.html

コメント

エンジニアの阪本さんはじめ、スタッフの方々のおもてなしが最高です。
そんなスタジオラグさんでレコーディングした「カカシの子守唄」。
暗がりに立ち尽くしたことが、どこかで誰かの出会いを変えるかもしれない、今を無力に生きる強さを唄った曲です。
これからもよろしくお願いします!!!

カカシの子守唄(ララバイ)

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