スペシャルインタビュー SYNCRONIZE |スタジオラグ

スペシャルインタビュー
SYNCRONIZE | スタジオラグ

スペシャルインタビュー SYNCRONIZE

2008年に結成され、3月4日にファーストアルバム「the sync sound」をリリースする彼ら。ジャンルにとらわれことのない彼らは次代の音楽シーンを牽引する!バンド結成秘話からライブのおもしろエピソードまで、SYNCRONIZEの魅力を存分に感じてほしい。

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バンド結成の経緯は?
3104:もともと前身のバンドを僕とギターのマートでやっていて、そのバンドが解散してそこからまた僕とマートでメンバーを探して新たに始めようっていうことになって。で、その時にギターのだいちゃんが昔からの知り合いだったので、この3人でまた始めたっていう感じです。
サトシさんとマートさんはどういうつながりで出会ったんですか?
3104:行きつけのたこ焼き屋で知り合ったんです(笑)その時代はメロコアとかコピーバンドがすごいブームで、お互い違うバンドをしていたんですけどそれで知り合って。
オリジナルをやり出したのは?
3104:それは最初からですね。バンドをやり出したときからオリジナルをやろうという話をしていて。コピーバンドがすごく多かったので。だいたいコピーバンドが集まって何組かでやるんですけど。僕らはオリジナルでやって。最初からオリジナルでした。
その時からプロになるっていう意識があったんですか?
3104:その時はそこまではっきりした思いは無かったと思うんですけど、ただ違うことをやってみようか、っていうので。で、その後色々活動を経てだいちゃんが入るんです。
mArt:僕が高校時代にバイトをしていたところでだいちゃんも働いていて。お互い話も合うので、そこからの知り合いで。その頃からは結構間が空いていたんです。で、SYNCRONIZEを始める時に声をかけたっていう感じですね。
そのときは一緒に何かをしたりっていうのは?
DAI-chang:一回だけやったことありますね。マートはその時ドラムで出たんです。
mArt:高校時代の時ってドラムの人口が少ないじゃないですか、それで「ちょっとドラムお前やれや」ってなって。「・・・じゃあ、やらして頂きます。。」みたいな。
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